2008年04月08日

太王四神記 あらすじ 第5話 決勝戦の行方

ホゲの黄軍が勝つ。
タムドグは黄軍のスティックに、金属が中に入っているのでは疑いを持つ。

客席の火天会(ファチョン)の大長老の懐の朱雀の神物が光を放つ。

スジニ、黄軍の宿舎で、ステッィクに鉄がはいっていることを確認。
タムドク、スティックを打ちつけ、中の鉄芯をホゲに見せる。
ホゲは驚く。

タムドク、今回は黙認するので、今後不正はやめるよう、ホゲに警告。

スジニ、タムドグが太子(王の跡継ぎ)であることを知る。

大長老は、赤玉が光ったのはキハとホゲが近づいた性と思い込んでいる。

夜、ホゲは飲んだくれている。昼間の不正を謝る部下。

酒場で黒軍が飲んでいる。
黒軍をいきなり襲い、怪我を追わせる謎の集団。
タムドクはキハを呼び、黒軍の選手を手当てする。

キハが初めてあった気がしないスジニ。

翌日。
怪我を追っている黒軍の急所を責める黄軍。
怪我を責められ、黒軍は劣勢になる。
怪我人が続出して、棄権間際に二人の交替選手が登場。
交替選手はタムドクとスジニ。

タムドクとスジニ、活躍。
交替選手がタムドクと気がついたホゲは執拗にタムドクを攻める。
タムドクは落馬し、顔を公衆にさらけ出す。
「王子が1つの部族に加担するとは!」と非難され、王は、タムドク
以下の投獄の命令を下す。

スジニは黒軍と投獄される。
タムドクは宮殿内に軟禁される。

ホゲをチュシン王になる者と確信している大長老は、朱雀の神器(赤玉持参)
持ってヨン家へ。

タムドク、外出を阻止する護衛の女戦士カクダンと戦い勝利する。
posted by ゴールを目指せ at 00:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 太王四神記 あらすじ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする